拾得物
最近、続けて落とし物を拾うことがありました。
名刺入れやら、別の場所では携帯電話やら…
持ち主が困っているだろうなぁ、不安だろうなぁと考えると届けに行くまでの時間は「責任」を感じてドキドキします。
昔、自ら落とし物をした経験があるから余計にかも。
警察や駅などに、それぞれ届け、ひと安心♪
名前や連絡先を聞かれたりするけど、なんか照れくさいから遠慮しました。
持ち主の元に返ったらほんの少しでも、世の中捨てたもんじゃないって感じてもらえたら、それだけでいいなって思います。

最近、続けて落とし物を拾うことがありました。
名刺入れやら、別の場所では携帯電話やら…
持ち主が困っているだろうなぁ、不安だろうなぁと考えると届けに行くまでの時間は「責任」を感じてドキドキします。
昔、自ら落とし物をした経験があるから余計にかも。
警察や駅などに、それぞれ届け、ひと安心♪
名前や連絡先を聞かれたりするけど、なんか照れくさいから遠慮しました。
持ち主の元に返ったらほんの少しでも、世の中捨てたもんじゃないって感じてもらえたら、それだけでいいなって思います。

日焼けに弱い私…「赤い食べ物を食べると良いよー」とアドバイスをもらいました。
先日、母の親戚から大きなトマトをいただきました!ありがとうございます(^-^)
手のひらいっぱいの大きさのトマト。
やはり食べ方はコレでしょう!
というわけで、うんと冷やして…
お風呂上がりにガブリ!!
久しぶりな食べ方でした。ごちそうさまでしたー!
m(__)m
夏の日射しは敵ですが、恵みをもたらす味方でもあります。
日射しにも感謝しながら、暑さも楽しみましょう♪

手話の勉強を始めて1年半が経ちました。
手話…というと“福祉”という言葉が浮かんで、構えた気持ちになる方、当たり前の言語文化と考える方もいらっしゃるでしょうし、果ては聴こえる人間が学ぶことを残念ながら偽善ととらえる方もいらっしゃるでしょう。
それぞれの価値観があると思います。
勉強を続けていて最近嬉しいのは、未知の世界を“知る”ということから感じ考えるのが大切だということが、手話を通じて体感できたということ。
百聞は一見にしかず体験です!
そこには“良い”も“悪い”もないのでは?と思います。
いざ飛び込んでみると、知らない時に考えるようなそんな小さな次元の話ではないんですよね。
試す前から四の五の考える以上に、世界は広く、色々なことがある(^-^)
学校では仕事仲間とは違った、色々な職業の方々と学びの時間を過ごします。
そういう面からも、知らなかった社会をほんの少しですが知ることは自分自身が生きていく上で大切なことなのではと感じています。そこにも“良い・悪い”はないんです。
先日、私の歌声を必要としてくださるお仕事の依頼を引き受けました。
詳細を聞いたら手話表現を子供たちに伝えるための歌声が必要とのこと。
手話を学んでいることをクライアントさんは全く知らなかったそうなので、びっくりでしたけど(笑)
そんな偶然が重なったお仕事の中で手話に助けられたことは、本番以外の時間に、番組を一緒に作る聴者・ろう者の皆さんと声と手の自分の言葉でつたないながらコミュニケーションできたこと。
それは日々の番組作りでのコミュニケーションと何ら変わらず居られた幸せでもありました。
今回は素敵な巡り合わせのお仕事という形になりましたが、お仕事以外のプライベートな部分でも、日々、手話を通じての色々な出会いからたくさんの勇気をもらっています。
ダラダラと書き綴ってしまいましたが、大それた話ではなく、知らないことに思い切って飛び込んでみると、その道で努力を続けている人のエネルギーを目の当たりにすることがある。
それはとてもリアルなことだからこちら側から考えるよりはるかに深く、心を動かされ、原動力に変わるものだったりしますよということを伝えたかったのです。
手話道、そんな皆さんの力に支えられながら、ゆっくりですが歩いてます。
写真は、素敵な共演者。
手話の先輩です(^-^)
お二人のパパやママ達にも手話を教えてもらったりしました!手話コーディネーターの先生にも沢山お世話になりました!嬉しかった。
ありがとうございました。

先日、みんなで差し入れ計画を立て、出演者全員(といっても女子3人)で待ち合わせをして、野菜スイーツのお店“ポタジエ”に行きました!
(正しくはリーダーに引率されて行きました笑)
店内には旬のお野菜が可愛いケーキになって綺麗に並んでて、見ているだけで幸せな気持ち(^-^)になりました。
この日はスタッフさんへの差し入れとみんなの分をテイクアウトしてスタジオへ。
以前にラジオでここのお店の“トマトのショートケーキ”を食べさせていただいたことがあったのですが、今回はジャガイモのモンブランをいただきました。
パティシエのケーキに込めた思いを本で読んだことがあったので「いただきます」を味わってとても和んだティータイムのひとときでした。